くす太net

書評、ランニング、写真、日々のことなど。

【ネタバレあり】完全復活の兆しが見えてきたけど。。。「BE BLUES〜青になれ〜410話」にワクワクハラハラする!

 

どうも、くす太です。

 

週刊少年サンデーで連載中のサッカーマンガ、

BE BLUES!~青になれ~」の410話

が、ついに来たか!

一条龍の完全復活の兆しが見えてきた。

 

 

読み進めていくとワクワクとハラハラが入り混じり。

 

週刊少年サンデーは今ではこの「BE BLUES!~青になれ~」しか読んでないけど、これが楽しみすぎて毎週待ち遠しいんです。

 

では、すでにネタバレ書いちゃいましたが、2020年3月5日発売の週刊少年サンデーに掲載されている「BE BLUES!~青になれ~」について書いていきます。

 

 

 

 

「BE BLUES〜青になれ〜」410話

前話では、イライラ不満が爆発する高校3年生の先輩たち。

高校最後の年の大会前だというのに、練習は一条龍の完全復活を目的とした内容続き。

そのイライラを制したのは一条龍のライバルである桜庭。

桜庭の発言から、監督の説明、一条龍の宣言。

一気にチームとしてまとまり、いざ一条龍の完全復活へ。

 

今話でも一条龍の完全復活を目指して練習を続けるサッカー部。

練習をしている最中、この練習を始めたばかりの頃に監督が不意に投げたボールにうまく反応できなかった一条龍ですが、今話で不意に投げ入れられたボールに芯を見出し、うまくコントロールをする一条龍。

 

 

ボールの芯が見えたような気がしたのか、実際に見えたのかは不明でしたが、監督にはその兆しが見えていたようなことをボソリと。

 

この瞬間から一条龍のプレーの精度が上がり、完全復活の兆しが見えたような感じに。

 

ですが、一条龍本人としては、手応えを感じつつも、完全復活の兆しを感じつつも、どこか儚げで今にも消えてしまいそうな状態。

 

必死にこの感覚を自分に取り戻すベく、サッカー部での練習後もトレーニングに励みます。

 

 

家に帰って眠りにつく時にも、確かな手応えと消え入りそうなこの感覚に不安を覚えながらも眠りにつきます。

 

大切な大会まで残りわずかというところで見え隠れする完全復活の兆し。

またまた続きが気になり過ぎる本マンガ。

めちゃくちゃ楽しみです!

 

スポーツマンガは面白い!

少し前にサッカーマンガがアツいってことでオススメサッカーマンガ3選の記事を書きましたが。

【おすすめサッカーマンガ3選・2020年】「BE BLUES!~青になれ~」と「ブルーロック」と「DAYS」 - くす太net

 

上記マンガの最新話もやっぱり面白いし、サッカー以外の野球とかも面白い。

 

スポ根じゃないけど、練習を重ねることでどんどん上手くなって、でも上には上がいて挫折しながらもやっぱり練習をし続けて才能が開花してトップへと上り詰めていく、っていう基本的なストーリーは似た感じはあるんですが、やっぱり凄くなっていくストーリーがすごい好きで、読んでて楽しくてワクワクします。

 

子どもの頃に野球を中学生までしていたし、サッカーはキャプテン翼の影響で一年だけだけどしていたし。

今はランニングで体を動かし。

 

自分の体がダイレクトに反応を返してくれるスポーツ。

そのスポーツを題材にしたマンガ。

自分にもできるんじゃないかと思わさせてくれるマンガ(ドラゴンボールですら自分にもできるんじゃなかろうかと、舞空術やかめはめ波を試みた経験ありw)。

やっぱりマンガはやめられないw

 

はてなブログproで記事を書いています。

ちなみにですが、このブログは「はてなブログpro」で書いています。

proじゃなくても全然無料でブログ作成ができますので、ブログ書いてみようという方はぜひ!

 

 

 

 

 

では。