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知人がお医者さんから聞いた《お医者さんが風邪やインフルエンザなどにならない工夫》〜こまめに口の中、喉を潤わそう〜

 

 

どうも、くす太です。

 

 

インフルエンザがすごい勢いで広がり、猛威を奮っている近頃。

 

 

近所の学校や幼稚園では、学級閉鎖に学年封鎖など、かなりの流行り具合。

 

 

個人的には、風邪やインフルエンザなどにかかる時はかかるし、かからない時はかからんし、といった考えではありますが、以前、知人から聞いたお医者さんが風邪などにかからないようにしている工夫について簡単に書きたいと思います。

 

 

これは知人が内科医で診察を受けた時のこと。

 

風邪やインフルエンザにかかった患者さんを診察するお医者さん。

 

そのお医者さんが風邪を引いたりってあんまり聞かないですし、病院が医者が風邪の為、休診しますみたいな掲示も見たことがありません。

 

 

なので知人はお医者さんに尋ねました。

「風邪などにかからないように何かされているんですか?秘訣のような。」

 

その問いに対してお医者さんは

「こまめにお茶を飲んでいます。水分を取って、口の中や喉を乾燥させずに潤いを保たせています。」

 

と返事をされたそうです。

 

 

乾燥している時期、つまり冬場にインフルエンザは流行しますが、春から秋にかけてインフルエンザが流行るというのは今まで私は聞いたことがありません。

 

ということは乾燥が一番の大敵だとすれば、なるほど、お医者さんが言ってはるのは確かに!となります。

 

 

それを聞いてからは、インフルエンザが流行る時期や風邪などの体調不良の人が周囲にいる場合がこまめに水分補給をしています。

 

 

その甲斐あってか知りませんが、見事に風邪などを患うことはなくなっています。

※こういうことを言うと、面白い具合に風邪を引いたりするので、注意が必要ですねww

 

 

まぁ、そんなこんなで、みなさんもこまめに水分補給をされてはいかがでしょうか。

 

 

では。