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『くす太』というマンション管理コンサルタントの雑記ブログ。書評・ランニング・日常のことまで。たま〜にマンション管理について。

【撮影写真と詩的なこと】2018年8月2日、誕生日に思うこと

どうも、くす太です。

 

フレックス制を導入している会社に転職して約2カ月が経過しました。

 

定時がある会社に長い間勤めていた為、なかなか9時~18時という時間枠から抜け出すというのが難しい現状ですが、慣れというものがありますので、時間が解決するものと考えています。

 

そんな日々を過ごしていますが、本日!

※記事を書いている日は2018年8月2日です。

 

誕生日を迎えました。

 

個人的には年を重ねるっていうのはあまり重要ではなくて、単にどこかの人がいつかの時点で時間というものに1年などの固定の期間を作ったことによるものと考えており、1日1日、その時その時、一瞬一瞬をどのように生きるかが大事なんだというのが最近の考え方です。

 

そんなこんなで、本日撮影した写真と誕生日に思った詩的なことをミックスして書いていきます。 

 

 

明暗が1日である証拠 

夜型ではなく。

 

いわゆる普通の生活リズム。

 

朝という時間に起きて。

 

夜という時間に寝て。

 

起きた場所は暗いけど。

 

一歩出ると明るい。

 

ご飯を食べて。

 

さらに一歩外に出る。 

 

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まぶしくて力強い。

 

いつだって輝く太陽。

 

夏は強すぎて大変だけど。

 

太陽の明るさに力をもらう。

 

冬は寒さを和らげる。

 

ものすごく離れているのに。

 

温かさをとどけてくれる。

 

すぐ近くにいるように。

 

仕事をしている時も。

 

家でやすんでいる時も。

 

どこにいても時間は流れる。

 

気がつけば夜になり。

 

太陽は見えなくなる。

 

あたりは暗くなり。

 

なぜか静けさを帯びる。


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太陽を光を浴びた月が。

 

静かに。

 

怪しく。

 

地上を見下ろしている。

 

太陽のあたたかさはなくなり。

 

涼しさや寒さが宿る。

 

そんな。

 

「明」と「暗 」。

 

この二つが混じり合い。

 

1日となる。

 

<PS>

誕生日である1日もあっという間に終わりました。

 

これまでの、他の1日と、時間的に差があるわけじゃないけれど、それでも特別な気がする誕生日。

 

思っていただけの自分磨き。

それではだめだと気付くも、動くことがない自分。

変わりたいと思い、少しずつでも動く。

 

そんな1年も7カ月が過ぎました。

1年という縛りを気にせずに、その一瞬一瞬を大事に動いて過ごします。

 

では。